昨日、買い物の帰り道、長野総合車両センターの廃車置場を覗いたところ、先週末まで廃車置場に留置されていたDE10、EF64の姿が見えなくなっていましたので、改めて本日観察をしてきました(昨日はカメラもスマホも所持せず!)。
多分、いつもの観察場所からでは見えないのでは…と思い、長野駅を朝6時58分発の戸狩野沢温泉行きの列車に乗り、車内から観察したところ、DE10の姿は確認できたものの、DD51やEF64の姿は確認できませんでした。
PHOTO:127Dの車内から…
PHOTO:こちらは復路に乗車した128Dの車内から…
※DD51842は、元お召機ですので、なんとか保存をして欲しいです…
移動した車両の中にはEF64 1000番台車のトップナンバーがいましたので、なんとか解体ではなく保存をして欲しいと…思いながら自宅に戻りました(ちなみにこの後、検査入場中のE127系の試運転が行われました。)。
4月はほとんど動きが感じられなかった「長野総合車両センターの廃車置場」ですが、月が替わったことで動きが出てきたようです。
さて、これからどのような動きを見せてくれるのでしょうか?
最後までご覧いただきありがとうございました。
※撮影日は令和 8年 5月12日(火)です。
【令和 8年 5月12日(火)・2026/5/12】



















