TOMODACHIYA鉄道日記

 私が撮影した列車や乗車した列車の記録をアップさせていただいています。  基本的には「不定期更新」となっていますので、あしからずご了承願います!

2023年04月

 2023年3月18日、「新横浜線」が開通しました。


 この「新横浜線」は、相模鉄道と東急電鉄を鉄道路線で、日吉~新横浜~羽沢横浜国大間の7.9kmを結び、神奈川県の県央部と横浜市西部エリア、そしてこれらのエリアと東京都心部が直結することになり、都心から列車を乗り継ぐことなく新横浜まで行くことができるようになりました(この表現が正しいのか自信がありません…。)。


 …ということなんですが、正直、東京暮らし1年の私にとっては何が凄いのかが全く分かりませんので、とりあえず1度乗車して見ることにしてみました。




P1530619
★相鉄海老名(908)→東急目黒(844) 21000系8連 ※西高島平行き
 小田急に乗車して海老江駅まで来ました。ここから相鉄に乗り換えて東急の目黒駅を目指します(こう書いている時点で何が何だかわからない…。)。


 今回乗車する列車は「西高島平行き」ということなんですが、確か地下鉄の全線乗車の時に行った記憶はあるのですが、さて、場所がとこだか全然わからない…というのが正直なところですが、まあ、今回は「目黒駅」に向かうのが目的ですので、とりあえず相鉄の海老名駅のホームにて列車の入線を待ちます。


 列車は9時55分頃に相鉄の1番線ホームへと到着し、この列車の折り返しが西高島平行きとなるようです。
 東急の路線を走る区間が長いので「東急の車両かな?」と思っていたのですが、ホームに到着したのはネイビーブルーの凄いヤツ…ということで、相鉄の21000系8連が今回乗車する列車です。


P1530615
             PHOTO:相鉄の電光掲示板






P1530621
           PHOTO:21000系の行先表示






P1530625
          PHOTO:車内のデジタルサイネージ


 外観は深い色ですが、車内は明るいグレー調ということで、とても明るく感じられ好感の持てる車両ですね。
 さて、列車は発車時刻となりシートが3~4割埋る程度の乗客を乗せて定刻どおり発車をしていきます。空いていて良いなぁ…なんて思っていたら次の大和駅から多くの乗客が乗りこんできて、車内は一気に満員電車並みの大混雑となりました。


 これじゃ景色も見られない…と思っていたのですが、
次の二俣川駅では新宿行きの列車に乗り換える乗客が、そして西谷駅では横浜行きに乗り換える乗客がどっと降り、あっという間に車内は空いた状態になりました。


 西高島平行きの列車は羽沢横浜国大前駅の手前(だったような気がする)から地下区間へと入って進んで行きます(ですので、どこをどう走っているのか全く分かりません。)。


 新横浜駅では3分ほど停車時間がありましたので、ちょうどいい写真タイムとなりました。なお、この新横浜駅でも多くの乗客が降りましたので、車内はガランとした状態になりました。


P1530628
             PHOTO:新横浜駅に停車中





P1530627
          PHOTO:地下にある新横浜駅の駅名標


 新横浜駅を発車した列車は新綱島駅、日吉駅と停車します。新横浜駅の手前から地下区間を走ってきた列車も日吉駅をでると地上に出て東急線内を進んで行くのですが、車内がだんだんと混雑をしてきました。


 大和駅で多くの乗客が乗りこんできて大混雑になった時にも思ったのですが、
相鉄線の列車(相鉄線内に入るJRの車両も)は10両編成なのに、東急線への直通列車が8両編成というのはちょっと短いのではないでしょうか?まあ、すぐには解決できる問題では無いのでしょうが、何らかの対策は必要ではないかと感じました(地下鉄区間が多いから難しいかな…?)。
 そんなことを考えているうちに、列車は東急目黒駅に到着し、ひとまず今回の新線区間の乗車はひとまず終了しました。



 海老名駅から目黒駅まで乗ってみたのですが、スミマセン、私にはこの新路線のメリットとかが良くわからない…というのが正直なところです。
 もしかすると、今まで東京駅や品川駅から新幹線を利用していた人が、新横浜駅からの乗車で済む…ということでしょうか?それとも日産スタジアムでのイベントに行きやすくなった…ということなのでしょうか…?
 東京の列車は難しい…です。


 最後までご覧いただきありがとうございました。


※乗車日は4月15日(土)です。



【令和 5年 4月18日(火)・2023/4/18】
鉄道コム鉄道コム
鉄道コム
鉄道コム

P1530598
      POTOH:本厚木駅に入線して来る[モーニングウェイ72号]



 小田急電鉄の全線乗車については、今年(2023年)の2月に終了しているのですが、私、今まで小田急の[ホームウェイ号]には何度か乗車しているのですが、[モーニングウェイ号]には1度も乗車したことがありませんでしたので、ちょっと早起きをして乗車にチャレンジしてきました。




P1530603
★本厚木(702)→新宿(745) [モーニングウェイ72号] GSE 70000形7連
 小田急の新宿駅から急行に乗車して本厚木駅まで来ました。ここから新宿駅に戻る形で[モーニングウェイ号]に乗車します。


 今回乗車する[モーニングウェイ72号]に使用される編成は、既に本厚木駅にまで回送されてきており、小田原方に留置線に入っているのですが、本厚木駅の4番線に到着している普通列車が6時59分に発車してから3番線への入線となりますので、発車までの時間はほんのわずかしくなく、とりあえず先頭部の写真と行先表示のみを撮影してから急ぎ車内へと入ると列車は本厚木駅を発車する…という本当に慌ただしいひと時です。
 ひとまず、自分の指定された席に座って落ち着いてからパソコンを開きます。


 さて、今回、どの[モーニングウェイ号]に乗車しようかな?と考えたのですが、この[モーニングウェイ号]は発車駅が異なりますが、平日だけでなく土・休日についても9本の列車が設定されていますのでいろいろと考えたのですが、大好きなEXE(EXEα)ではなく、やはり最新鋭のGSEを使用する列車にしよう…ということで、本厚木駅を7時2分に発車する[モーニングウェイ72号]に乗車することにしました(9本の[モーニングウェイ号]のうち、GSEが充当されるのはこの1本だけです。)。


 座席指定についてはひとまずスマホから予約だけして、その後、新宿駅に到着してから駅の券売機で購入しました。今回は先頭の7号車の一般席ですが、まあ、見ようと思えば十分前面展望が可能な座席ということです。ただし、本日は朝から「雨」ということですので、仮に展望席が空いていて座ったとしても前面展望席のガラス窓にはワイパーがありませんので、ただ、雨が流れるガラス窓を見ている…ということです。


P1530594
            PHOTO:厚木駅の電光掲示板





P1530604
          PHOTO:GSEの行先表示(雨なので…)





P1530580
             PHOTO:GSEの車体ロゴ





P1530608
             PHOTO:GSEの車内





P1530606
     PHOTO:前面展望はこんな感じ…(残念ながらワイパーは無し)





P1530607
          PHOTO:フットレストは欲しかったなぁ…


 さて、今回乗車する「モーニングウェイ」(ホームウェイも同様)は、小田急電鉄が運行している特急列車の愛称のひとつで、他の小田急特急である[はこね]や[えのしま]同様にロマンスカー車両が使用されており2018年3月から運転が開始されています(「ホームウェイ」は1999年から運転されています。)。
 前述のとおり、私は何度か[ホームウェイ]には乗車したことがありましたが、[モーニングウェイ]は、今回が初めての乗車です。


 前回もGSEに乗った時に感じたのですが、
しかし、70000形GSEは静かですねぇ…。しかも、小田急は線路のつなぎ目が1か所も無いんじゃないの?と思わせるくらい、線路のつなぎ目のショックや音さえも感じられません。ましてや、路面からの突き上げやショックもほとんどとなく、快適な乗車が続きます。


 発車駅の本厚木駅、次の海老名駅ではさほど多くの乗客が乗らなかったので「意外と空いているんだ…」と思っていたところ、町田駅から多くの乗車がありました。ただ、それでも乗車率は3~4割といったところでしょうか。その乗客も観光客や遊びに向かう人ではなく、大半がビジネス客ということもあり、不必要な会話が弾むことも無いことから、静かな車内が一層静かに思えた乗車でした。


 さすがに朝のラッシュ時に設定された特急列車ということもあり、駅の手前などでは減速をする場面もたびだびありましたが、静かで揺れの無い45分間の乗車を楽しみました。


P1530611
       PHOTO:新宿駅に到着した
[モーニングウェイ72号]





P1530609
      PHOTO:デビュー5周年のヘッドマークが付いていました。


 やっぱり「ロマンスカー」って良いなぁ~。
 色々な特急に乗っていますが、「ロマンスカー」っていう響きが良いのかなぁ…。
 用事がなくても乗りに行きたいなぁ…という魅力が「ロマンスカー」なんでしょうね。


 最後までご覧いただきありがとうございました。



img20230415_18282183
          PHOTO:本日使用した乗車券・指定席券


※撮影日乗車日は4月15日(土)です。


【令和 5年 4月16日(日)・2023/4/16】
鉄道コム鉄道コム
鉄道コム
鉄道コム


◎過去の小田急電鉄の乗車記はこちらから!













 

P1040398
        PHOTO:全長が短いのでこんなシーンを駅から撮影できます。


 ケーブルカーとモノレールは「鉄道なのか?」という疑問については一生答えが出ないと思っていますが、私の中では「両方とも鉄道に含める。」と判断をしています。
 ということで、今回はバイクで静岡県の柿田川公園までツーリングに行きましたので、帰り道にちょっと寄り道をして「十国峠ケーブルカー」の乗車をしてきました。





P1040385
①山麓駅(1005)→山頂駅(1008) 日金1号車
 ケーブルカーの麓駅に到着したところ、ケーブルカーの発車時刻5分前ということで、窓口で往復乗車券(JAFの優待割引で660円)を購入して乗り場に向かうと、そこには既にケーブルカーが入っていましたので、早速乗車します。
 「天気が良いのに意外と乗客が少ないなぁ…」と思っていたところ、発車間際になって一気に乗客が増えて、車内は満席に…


 さて、今回乗車する「十国峠ケーブルカー」は、十国峠株式会社が運営するケーブルカー路線で、正式な名称は「十国鋼索線」、通称で「箱根十国峠パノラマケーブルカー」あるいは「十国峠ケーブルカー」と呼ばれています。
 箱根と伊豆を結ぶ静岡県道20号線の熱海箱根峠線(十国峠ドライブウェー)の途中にある無料休憩所「森の駅箱根十国峠」の施設内にある十国峠山麓駅と、展望台のある十国峠山頂駅を、全長0.3km、高低差101m、最大勾配408パーミルで結んでいます。なお、国内のケーブルカーの多くは狭軌(レール幅1067mm)ですが、ここ十国峠ケーブルカーは標準軌(1435mm)が採用されています。


 使用されている車両ですが、昭和30年製ということで開業時からの車両が2両使用されている…ということですが、見た目も車内もとても綺麗で、とても私よりも年上の車両だとは思えませんでした。


 今日は天気が良く、また、ケーブルカーの路線の回りが森林などで覆われておらず、開けていますので周りの景色を見ているうちに、あっという間に山頂駅に到着してしまいました。


P1040397
           PHOTO:1号のヘッドーマーク






P1040400
            PHOTO:ケーブルカーの車内





P1040386
           PHOTO:3分で一気に登っていきます。







P1040399
➁山頂駅(1035)→山麓駅(1038) 日金2号車
 山頂で富士山の撮影などを行った後、1本ケーブルカーを見送って2号車に乗って帰ってきました。



P1040391
         PHOTO:山頂駅はこんなオシャレな建物





P1040395
              PHOTO:山頂駅の入口






P1040390
          PHOTO:山頂からはこんな景色が見えます。





P1040393
              PHOTO:相模湾かな?





P1040402
      PHOTO:2号のヘッドーマーク(1号とは色が違います。)




 東京に来た時から「乗りに行かなくては…」とおもっていたのですが、ようやく乗車することができました。
 ただ、今日の気温が6℃ということでバイクでの往復はメチャクチャ寒かったです…。



img20230409_16554900
            PHOTO:本日使用した乗車券


 最後までご覧いただきありがとうございました。


※乗車日は4月9日(日)です。


【令和 5年 4月13日(木)・2023/4/13】
鉄道コム鉄道コム
鉄道コム
鉄道コム

 鉄道友の会が選ぶ「2022年 ブルーリボン賞」に選ばれたのが、京浜急行の1000形1890番台車です…というニュースを聞いて「えっ?京浜急行の1000形って、デビューして20年以上経っているよね…」と思ったのですが、どうやらブルーリボン賞を受賞したのは1000形シリーズでも20次車となる1890番台車とのことでした。
 しかもこの車両は従来のロングシートタイプの車両ではなく、イベントにも使用することができる「デュアルシート車」ということです、私も何度かは目にしているのですが、残念ながら私が普段利用する普通列車には使用されませんので、今回は同車両が運用に入るエアポート急行の運用に入るのを待って乗車してきました。



P1530567
★逗子・葉山(1005)→羽田第1・第2ターミナル(1106) 1009D~1008D 急行 1000形8連
 羽田空港から発車した列車が逗子・葉山駅に9時57分に到着し、折返し10時5分発の羽田空港行きになるという非常に忙しいダイヤのため、先頭部だけを撮影し、急ぎ、車内に入って発車の時を待ちます(この列車、8両編成なのですが、品川方の4両は一般型の4両、逗子・葉山方の4両が1890番台車という編成です)。


 逗子・葉山駅を発車した1000形1890番車ですが、前述のとおりこの車両はデュアルシート車ですが、イベント列車や団体列車以外に使用される場合は、ロングシート車として使用されますので、今回も通路を挟んで向かい側の人と向き合う形での乗車となります(私は運転席後方の「鉄ちゃんシート」に座りましたので、向かい合わせではありません…。)。


P1530572
         PHOTO:[
Le Ciel]編成の車内





P1530559
     PHOTO:
Le Ciel]にも「鉄ちゃんシート」があります。





P1530566
           PHOTO:フルカラーの行先表示






P1530561
           PHOTO:ブルーリボン賞受賞の証


 さて、今回乗車する1000形1890番台車ですが、この車両は4両固定編成となっており、前述のとおり座席指定列車やイベント対応用車両のため、京急初となるデュアルシートが採用されています。また、中間車の2両には車内トイレが設置されています。
 当初は土・休日にイベント用の貸切列車として運転をする予定でしたが、現在ではイベント列車に使用される一方、他の1000形4両編成とともにエアポート急行などにも使用されています(だから高いお金を払わず乗れるんですが…)。また、この編成には一般公募により、フランス語で「空」を意味する「Le Ciel(ル・シエル)」という愛称が付されており、車体にもそのロゴが描かれています(このロゴは車体の「海側」にしか描かれていませんのでご注意を!)。


P1530555
              PHOTO:一般用のトイレ






P1530554
          PHOTO:多目的用トイレも設置されています。






P1530558
     PHOTO:車体に描かれた
Le Ciel(ル・シエル)のロゴ



 逗子・葉山からの乗客はさほど多くなかったのですが、さすがに本線に入ると直接、羽田空港に向かう列車ということもあり、結構な混雑具合となりました(そのため、途中ではパソコンを開くことができませんでした。)。


 さて、1890番台車の乗り心地ですが、このシート、大型でクッションの厚みもたっぷりありますので座り心地が良いですねぇ…(リクライニングしないのが残念なくらいです。)。とかく、L/Cシートというとシートを薄くしてシートピッチや座席数を稼ぎたいところですが、このシートはそんなことはありませんし、回転部がガタつくようなこともなことも全くありませんでしたので安心して乗っていることができました。ただ、シートバック部の背丈が高いので、今回のようにロングシートとして使うと、窓ガラスの半分以上がシートで隠れてしまいますので、あまりうまく景色を見ることがが見られないのが残念ではあります…。



P1530556
       PHOTO:シートバックが高いので外の景色はちょっと…


 京急蒲田駅からは進行方向を変えて空港線へと入っていきます。もう、この段階では満員電車並みの混雑となっており、コロナ禍も終焉となった…ということなんですね。
 乗客のほとんどが大きなキャリーバックをゴロゴロさせながら空港のカウンターに向かっていきましたが、私は羽田空港の改札を出て、すぐさまスイカタッチをして戻ることにしました…。


P1530570
     PHOTO:京急蒲田駅では進行方向が変わって空港線に入っていきます。


 これで京浜急行の主力電車は全部乗った…ということになります。
 あとは1度も乗車したことのないC-FLYERの乗車かな…?


 最後までご覧いただきありがとうございました。


※乗車日は4月8日(土)です。


【令和 5年 4月11日(火)・2023/4/11】
鉄道コム鉄道コム
鉄道コム
鉄道コム


◎過去の京浜急行の乗車記はこちらから!
 
 
 

 
 

P1530532
 PHOTO:三崎口駅に到着する600形[ブルースカイトレイン(600形)]




 東京に転勤をしてきて1年が経過しました。
 その間、毎朝、京浜急行を利用して通勤をしているのですが、その京浜急行でたま~に見かけるのが「青色の電車」です。


 京浜急行の車両については、基本は赤色の塗装ですが、2005年に600形1編成と2100形1編成、合計2編成を「羽田空港の空」と「三浦半島の海」をイメージした青色に塗色変更し[ブルースカイトレイン]という名称で運転が開始されています。


 実は私、2100形のブルースカイトレインについては、過去に乗車しているのですが、600形のブルースカイトレインには未乗車でしたので「いつか乗車したいなぁ…」と思っていたところ、ちょうど[イエローハッピートレイン]に乗車して三崎口駅に到着すると、その30分後にブルースカイトレインに乗車できることが分かりましたので、三崎口駅から品川駅まで乗車にチャレンジしてきました。





P1530540
★三崎口(745)→品川(903) 781H 特急 600形[ブルースカイトレイン]
 これから乗車する600形ブルースカイトレインは、三崎口駅に到着した列車の折り返しとして運転されますので、まずは(大人げなく)「鉄ちゃん」席を確保してから撮影を行いました。


 今回乗車するブルースカイトレインに使用されている車両は京浜急行の600形電車で、1994年3月から営業運転を開始した車両です。当初は「可動式のオールクロスシート」車両として開発・使用されましたが、混雑緩和や可動式座席の保守に手間がかかるということで2004根門からロングシート化とバリアフリー化の改造工事が行われました。現在でも、運転席の後部にはクロスシートが残っていますので、この部分が昔の名残…という感じなのでしょうか。

 
 定刻どおり三崎口駅を発車した[ブルースカイトレイン(600形)]ですが、もう、次の三浦海岸駅から混雑となり、私の隣にも人が来てしまいましたので、何もブログで記事を書けないまま、ただ、じっと品川駅まで乗車しました。


 
     
         VIDEO:三崎口駅→三浦海岸駅 前面展望





P1530537
       PHOTO:[ブルースカイトレイン(600形)]の車内
             ※普通の600系と同じです。






P1530538
        PHOTO:運転席後方には「鉄ちゃん席」があります。






P1040346
       PHOTO:鉄ちゃん席ですので、こんな写真も撮れます。




 まあ、何度も乗車している区間ですし、車両の色が違う…というだけですので「記録」としてアップをさせていただきます(やはり、土曜日は混雑するんですね…。)。


 最後までご覧いただきありがとうございました。


※乗車日は4月8日(土)です。


【令和 5年 4月10日(月)・2023/4/10】
鉄道コム鉄道コム
鉄道コム
鉄道コム


◎過去の京浜急行の乗車記はこちらから!
 
 
 

 


↑このページのトップヘ