TOMODACHIYA鉄道日記

 私が撮影した列車や乗車した列車の記録をアップさせていただいています。  基本的には「不定期更新」となっていますので、あしからずご了承願います!

カテゴリ: 2019年度

※古い乗車記を他ブログから引っ越しています。一部写真が無い部分や誤字・誤変換等もありますが、よろしければご覧ください(by管理人)。





 小田急のロマンスカーについては、機会あるごとに乗車しているところですが、今回、都内に行く用事がありましたので新宿から小田原までロマンスカーに乗って帰りました。
 本当はまだ乗車したことの無いGSEに乗りたかったのですが、残念ながらタイミングが合わず乗ることが出来なかったのですが、MSEとVSEの2種類の特急に乗車することが出来ましたので、簡単ですが乗車記をアップさせていただきます。




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①新宿(1640)→本厚木(1724) 特急[さがみ73号] MSE 60000形6連
 新宿駅の乗車券売機で予約をしておいた特急券を発券してからホームへと向かいます。ロマンスカー発車ホームには前発の特急[はこね47号](EXE)が停車していましたが、間もなく発車し、空いたホームにはこれから乗車する60000形が回送されてきました(16時25分頃)。
 列車は空車の状態で回送されてきましたので、到着後、すぐさま客扱いが開始されます。私もひととおり写真を撮った後、久しぶりの乗車となるロマンスカーの車内に入って発車の時を待ちます。

 さて、これから乗車する特急[さがみ73号]に使用されるMSE・60000形電車は、2008年にデビューした特急列車です。この車両は、日本で初めての事例となる「座席指定制特急列車の地下鉄直通」を目的とし登場した特急列車です。ただ、現在ではその名のとおりマルチな運用についており、現在ではJR東海の御殿場駅に直通する特急[ふじさん]にも使用されています。

 定刻となり特急[さがみ73号]は、メロディーホーンを鳴らしながら新宿駅を発車していきます(昔からそうでしたっけ?)。車内は通勤ラッシュにはちょっと早いせいでしょうか、だいたい5割程度の乗車率で、私の席の隣も空いたままです。昔、乗車した時には新百合ヶ丘付近まではノロノロとした運転…というイメージがあったのですが、代々木上原駅までの複々線化の恩恵でしょうか、特急[さがみ73号]は新宿駅発車直後から特急列車らしい速度で進んで行きます。
 
 列車は気が付くと多摩川を渡り、東京都から神奈川県へと入ります。急行停車駅である登戸駅を通過し、間もなくすると新百合ヶ丘駅に到着します。乗ってくる人がいるのかな?と思ったのですが、この列車が本厚木行きというせいでしょうか、乗車してくる人も無く、おかげでゆったりと乗車することが出来ました。
 今回は、先頭1号車の1番A席が開いていたので予約をしておいたのですが、残念ながら運転席位置が乗客の座席位置よりも高いため、残念ながら前面展望は楽しめませんでしたが、久しぶりに60000形の乗車を楽しむことができました(1番C・D席は見えます。)。



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         PHOTO:60000形・MSEの車体ロゴ







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        PHOTO:号車表示が大きく見やすいのは良いですね。







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  PHOTO:60000形の車内(鉄の部分が多くて、さわるとひんやりします。)







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         PHOTO:複々線区間を進む特急[さがみ73号]







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②本厚木(1745)→小田原(1814) 特急[はこね47号] VSE 50000形10連
 本厚木駅で20分ほど待ち、後続の特急[はこね号]で小田原駅を目指します。
 これから乗車するVSE・50000形電車は、2005年にデビューした小田急伝統の「前面展望車」を備えた特急列車です。この車両は小田急のフラッグシップモデルとして位置づけられ、箱根方面への特急ロマンスカーに使用されていたHiSE・10000形の置換えとともに、箱根の魅力向上と活性化、さらに小田急ロマンスカーブランドの復権を目的として登場しました列車です。

 今回は「後ろ展望席」でしたが、最前列(10号車12番D席)が空いていましたので、小田急の展望を楽しみながら乗車をします。
 先ほどまで乗車していた特急[さがみ号]は、ビジネス客や買い物客とおもわれる方を多く見かけたのですか、こちらは観光地に向かう列車ということもあり、大きな荷物を持った乗客の姿が多いように思いました(本厚木駅で降りた乗客も多かったです。)。
 この特急[はこね47号]は速達タイプの特急列車のため、本厚木駅を発車すると次の停車が小田原駅ということで、暮れ行く小田急沿線を見ながら、約30分間という短い時間でしたが、ロマンスカーの展望車の乗車を楽しむことが出来ました。



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          PHOTO:50000形・VSEの車体ロゴ







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           PHOTO:50000系展望車の車内







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            PHOTO:展望席からの風景







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            PHOTO:本厚木駅を発車!



         
 久しぶりに特急[ロマンスカー]に乗車したのですが、列車が駅を発車する時やホームに到着する際に、ミュージックホーンを鳴らしていました。その昔、騒音問題で使用を控えている…ようなことを聞いたことがあるのですが、やはりロマンスカーと言えばミュージックホーンですよね。どの車両も同じメロディなのか確かめたくなってしまいました!


【乗車日:令和 1年 5月13日(月)】鉄道コム鉄道コム

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        PHOTO:西大垣駅に停車中の7700系・緑歌舞伎



 養老鉄道では本年4月27日に開業100周年を迎えるとともに、新たな車両である7700系の営業運転を開始しました。この7700系については、以前から西大垣駅の車庫で見ていた車両なのですが、いつデビューするの?と思っていたのですが、大型連休のスタート共に運転が開始されました。本当は連休中に乗りたかったのですが、色々とあり、デビューから少々日が経ってしまいましたが、本日、乗車してきました。





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①大垣(957)→西大垣(959) 7700系3連 緑歌舞伎
 問題は7700系が運用に入っているのか?ということですが、美濃赤坂貨物の撮影を終えて大垣駅に向かう途中、揖斐駅方面に向かう列車に赤帯の7700系が入っていることが確認できましたので、これでなんとか乗車はできそうです。
 バイクを大垣駅近くに停めて大垣駅方面に歩いて行ったところ、なんとホームには7700系の緑歌舞伎の車両が停車している姿を確認することができました。急ぎ養老鉄道の大垣駅に向かい、1日フリーキップを購入して列車に向かったところ、この列車は西大垣駅、つまに大垣駅の次の駅までの列車だということが分かりました。ただ、ここで乗車しておかないと、緑歌舞伎車両が車庫に入ってしまう可能性もあることから、たった1駅区間ですが、緑歌舞伎に乗車して西大垣駅までの乗車を楽しみました(7700系ってインバータの音が凄いですね…)。

 さて、この7700系電車ですが、養老鉄道が平成30年度から2か年計画で取り組んでいる車両更新事業に伴い導入された車両で、現在運用についているのは2編成のみですが、最終的には3両編成が3編成、2両編成が3編成投入され、養老鉄道の約半数がこの7700系になるようですので、まあ、珍しいのは今のうち…ということになるのですが、まあ、そこが「乗り鉄」を趣味にしている者の性ですね…(注:4月27日から運転を開始したのはこのうち2編成のみです。)。


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        PHOTO:両先頭車の車内はロングシート仕様です。







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      PHOTO:中間車の一部には転換クロスシートがあります。







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     PHOTO:このシートに座って大垣-桑名間の乗車をしたいですね。







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      PHOTO:運転席後方には運賃収受箱と料金表示板があります。







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         PHOTO:料金以外にも停車駅の表示もされます。



 ところが、私、すっかりこの緑歌舞伎車両については車庫に入るものだと思っていたのですが、いつまでまっても留置線にその姿を現しません。そのうちに緑歌舞伎車両は大垣まで回送されて、次の列車の運用に入ったのではないかと思うようになってきました…。






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②西大垣(1031)→大垣(1034) 620系3連
 西大垣駅からは後続の普通列車で大垣駅に戻りました。







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③西大垣(1100)→室(1102) 7700系3連 赤帯車
 西大垣駅に到着したところ、反対側の2番線ホームに赤帯の7700系が入線していましたので、今度はこちらに乗車します(これて運転を開始した2編成とも乗車することが出来ました。)。
 先ほどまで乗車していた緑歌舞伎の車両の姿が見えなかったので、たぶん大垣駅10時10分に発車した揖斐駅行きの運用に入っていることが想定されましたので、これから乗車する列車を室駅か北大垣駅で下車すれば緑歌舞伎の車両に乗って大垣駅に戻れるだろう…と思い、室駅までの短い距離ですが赤帯車の7700系に乗車しました。






④室(1113)→大垣(1115) 7700系3連 緑歌舞伎
 予想どおり、室駅で列車を待っていたところ到着した列車は緑歌舞伎列車でしたので、この列車に乗車して大垣駅に戻りました。



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       PHOTO:北大垣駅に到着する7700系・緑歌舞伎







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    PHOTO:大垣駅ではラビットカーとの並びも見ることが出来ました。






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⑤大垣(1145)→揖斐(1209)7700系3連 緑歌舞伎
⑥揖斐(1225)→大垣(1250)7700系3連 緑歌舞伎
 この後は、もう一度、緑歌舞伎車両に乗車して、揖斐駅までの往復乗車を楽しみました。



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             PHOTO:揖斐駅停車中…。



 ラッキーなことに、全然列車を待たず7700系に乗車することが出来ました。まあ、新車ではないのですが、外装も内装もしっかりと手が入っていますので、7700系に乗車すると気分的には「新車」という感じがしまし、多くの乗客の方が『車両が綺麗』と好感をもって迎えていましたので、今回の7700系の導入は成功のようでした。


【乗車日:令和 1年 5月11日(土)】鉄道コム鉄道コム

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         PHOTO:保々駅を目指して走る「赤電色」編成




 三重県を走る三岐で津道については、三岐線・北勢線とも昨年6月に乗車済みであり、それ以外にもセメント貨物列車の撮影になんどとなく訪れているところです。
 その三岐鉄道・三岐線で使用されている801系車両1編成を、西武鉄道時代の塗色(赤電色)に塗り替えて走らせる…ということなので、まあ、西武鉄道フリークではありませんが、住んでいる地元の近くを走る鉄道…ということで早速乗車に行ってきました。





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①保々(713)→近鉄富田(730) 304列車 「赤電色」
 名古屋のアパートからはバイクで来ましたので、三岐鉄道三岐線の車両基地のある保々駅にバイク停め、窓口で1日乗り放題パスを購入してからホームへと入ります。
 これから乗車する304列車に「赤電色」が入るということが、三岐鉄道のHPで発表されていましたので、入線のシーンなどをじっくり見てから車内へと入ります。車内には手を入れた形跡が無く、他の800系と同じロングシートの車内となっています。

 さて、今回乗車している、この「赤電色」編成ですが、三岐鉄道が2021年に開業90周年を迎えるプレイベントの一環として塗り替えたものです。ちなみに第一弾は西部カラーのイエロー編成で、「赤電色」編成は第二弾となるようです(赤電色編成もイエロー編成も、元西武鉄道の700系です。)。
 塗色変更車両にしてもラッピング車両にしても乗ってしまえば普通の車両となんら変わりがないのですが、鉄道ファン・「乗り鉄」ファンとしてはなんとなく気持ちが昂るから不思議なものです。車内では高鳴る独特のモーター音を耳で聞き、パソコンでこの原稿を売っていると、「赤電色」編成はいつもまにか終点の近鉄富田駅に到着してしまいました。



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         PHOTO:保々駅構内に留置中の「赤電色」編成







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            PHOTO:保々駅の構内の様子






          
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          PHOTO:入換を開始する「赤電色」編成







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            PHOTO:「赤電色」編成の車内







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            PHOTO:「赤電色」編成の運転席







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②近鉄富田(759)→西藤原(848) 9列車
 近鉄富田駅に到着した列車が、そのまま折り返しの西藤原駅行きの列車になるのか…と思っていたところ、「赤電色」編成を3番線の奥側(四日市側)に引き込み、空いた3番線に次の列車を到着させ、その列車が次の列車になる…という、なんとも不思議な車両運行を行います。まあ、そのおかげで駅前のパン屋さんに買い物に行くこともできましたし、トイレ休憩も済ませることが出来ましたので、非常にありがたい運用ではあるのですが…。

 3番線ホームから7時51分発の保々行きの列車が出る「赤電色」編成が乗車位置まで移動し、西藤原駅節行きの列車となって客扱いが始まります。
 ここまではパソコンを打ちながらの乗車でしたので、今回はじっくりと雨に煙る沿線の景色を見ながら約50分の乗車を楽しみました。




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    PHOTO:近鉄富田駅の3番線ホーム奥側に留置された「赤電色」編成








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      PHOTO:東藤原駅には何両もの貨車が留置されていました。







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③西藤原(852)→丹生川(905) 16列車 
 当初の予定では、このまま保々駅に戻る予定としていたのですが、途中の丹生川駅脇に展示されている貨物列車(貨物鉄道博物館)が気になりましたので、丹生川駅で途中下車しました。




★貨物鉄道博物館見学…




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         PHOTO:DB10 1に連結されている2軸貨物
     (左からタ2001+タム2920+タム6263+タム8000)







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        PHOTO:B4 39に連結されている貨物列車
    (右からト11+ト246+ワ11+ワ5490+ワフ21120)







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     PHOTO:シキ160(こんな重量物、どうやって持ってきたの?)



 展示されている車両の全てをアップしてしまうと、見に行く人の楽しみがなくなってしまうので全てはアップしませんが、まあ、よくぞここまで集めた!ということに驚くのと、よくぞここまで綺麗に保存しているな…ということに感心してしまいました。興味のある方はぜひ一度見学に行かれることをお勧めします。




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④丹生川(945)→保々(950) 18列車
 見学後、後続のイエロー電車で保々駅に戻りました。



 ちょっと珍しい色…というせいでしょうか、近鉄富田駅で「赤電色」が停車していると多くの人が撮影をしていました。イエロー電車の車内のポスターを見たところ、西武時代にはオレンジ色の編成もあったようですから、もしかすると来年復活するのかな?ちょっと期待したいですね。


【乗車日:令和 元年 5月 1日(水)】鉄道コム鉄道コム

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       PHOTO:大垣駅に到着した[ホームライナー大垣1号]



 先日、仕事が遅くなり名古屋駅のホームで列車を待っていたところ、反対側のホームに「…ホームライナー大垣1号が入線します…」というアナウンスが流れたので「ああ、383系の間合い運用ね…」と思っていたところ、なんと、ホームには行って来たのは特急[しらさぎ号]に使用されている681系でした。私、てっきり特急[WVしなの号]に使用されている383系だと思い込んでいたので乗っていなかったのですが、681系であれば…ということで、早速乗車してきました。





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①名古屋(2118)→大垣(2151) 2981F [ホームライナー大垣1号] 681系6連
 [ホームライナー大垣1号]は、名古屋駅の11番線ホームに21時5分頃に入線してきます。発車時刻まで10分以上ありますので、じっくりと撮影をしてから車内へと入ります。
 なかなか681系に乗るチャンスもないので、今回はプチ贅沢してグリーン車に乗車します。681系のグリーン車は1-2列のアブレスト配置となっていますので、1列側に座ることができれば、隣の人を気にせずにゆっくりと座っていくことができるのですが、ホームにあるライナー券売機で購入したところ、残念ながら二人掛けのA席でした…。ただ、隣に誰も来ませんでしたので、逆にゆったりと座っていくことができました(ちなみに、グリーン車は私を含めて2人しか乗っていませんでした。)。

 名古屋駅を定刻に発車した[ホームライナー大垣1号]は暗闇の中、西に向かって走っていきます。グリーン車は動力を持たない付随者のため車内が滅茶苦茶静かで良いですね…。
 その静かな車内でうとうとしているうちに、列車は尾張一宮、岐阜、穂積に停車したのち、終着の大垣駅に到着しました。



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       PHOTO:名古屋駅のホーム頭上に表示されている入口表示







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        PHOTO:こちらはホームに設置された電光掲示版







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         PHOTO:グリーン車を先頭に入線します。







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          PHOTO:幕式の列車名表示が良いですね。







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            PHOTO:グリーン車の車内







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       PHOTO:巨大なバケットシート、座り心地も良いですね。







②大垣(2208)→名古屋(2241) 2538F 新快速
  大垣到着後は豊橋行きの快速列車で戻ってきました。




 久しぶりに681系のグリーン車に乗りましたが、このシートは素晴らしいですね。大型のバケットシートで、シートバックが高いので他の人の視線を気にする必要がありませんね…。また、グリーン車が編成の車端(6号車)にあるので、普通車の乗客が通り抜けることもありませんので、静かにゆったりと過ごすことが出来ました。
 機会があれば、この681系を使用する特急[しらさぎ号]にも乗ってみたいですね(もちろん、グリーン車に!)


【乗車日:平成31年 4月25日(木)】鉄道コム鉄道コム

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   PHOTO:郡上八幡駅に停車中の[ながらかわかぜ号]※普通列車運用



 長良川鉄道の観光列車[もり号]と[あゆ号]については、既に乗車しているのですが、新たにデビューした[かわかぜ号]については乗車できないままとなっていたのですが、本日、仕事の関係で長良川鉄道を利用し、移動のために普通列車を待っていたところ、なんと、その[かわかぜ号]が普通列車運用に入っており、運よく乗車できましたので、ごくごく簡単ですが乗車記をアップさせていただきます。




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◎徳永(1311)→郡上八幡(1324) [ながらかわかぜ号]
 外観も車内も、もうこれぞ水戸岡先生のデザイン!もう最高でした。仕事じゃなければ郡上八幡駅で下車せず、そのまま美濃太田駅まで乗り通したかったです。




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   PHOTO:車内はロングシート仕様ですが、片側ずつ造りが異なっています。







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          PHOTO:[ながらかわかぜ]の車体ロゴ







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       PHOTO:郡上八幡駅も水戸岡先生のデザインのようです。







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      PHOTO:駅横にあるバスの待合室も水戸岡ワールド全開です!




 [ながらかわかぜ号]については『乗りたい!』と思っていたのですが、運転が土・休日のみで「お弁当プラン」と「ほろ酔いプラン」しかなく、乗車のハードルが高いな…と思っていただけに今回乗車が出来てラッキーでした。


【乗車日:平成31年 4月24日(水)】鉄道コム鉄道コム

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