2020年最後の「長野総合車両センター・本日の廃車置場」です。
 昨夜から降り始めた雪が10センチほど積もり、一面銀世界となった廃車置場の様子です。
 仕事納めも終わっているのでしょうか、工場・廃車置場からは何の音も聞こえませんので、このままの状態で新年を、そして仕事始めを迎えることと思います。

 解体線に入った189系の解体作業が本格化するのか?それとも「奇跡の復活」を遂げるのか、2021年早々から目が離せない「長野総合車両センターの廃車置場」から目が離せない2021年を迎えることになりそうです。




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 PHOTO:一面の銀世界となった廃車置場の状況です。






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       PHOTO:さあ、どうなるのか2021年早々から目が離せませんね。


【観察日:令和 2年12月31日(木)】鉄道コム鉄道コム