TOMODACHIYA鉄道日記

 私が撮影した列車や乗車した列車の記録をアップさせていただいています。  基本的には「不定期更新」となっていますので、あしからずご了承願います!

2022年07月


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         PHOTO:銚子駅に到着する銚子電鉄3000系



 青春18キップを理由して「鹿島線」の乗車に来たのですが、せっかく千葉県の東側まで来ましたので、ちょっと足を伸ばして「銚子電鉄」にも乗車しましたので、青春18キップの乗車記とは別に銚子電鉄の乗車記を別記事としてアップさせていただきます。




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①銚子(1312)→外川(1334) 銚子電鉄 3000系2連
 成田線の普通列車に揺られて銚子駅までやって来ました。ここからは終点の外川駅まで銚子電鉄の普通列車に揺られて1往復乗車します。
 銚子駅の2・3番線ホームの端に銚子電鉄のホームがあるので、そこに近づいて行くと、結構な数の人が列車を待っている様子…。


 銚子電鉄と聞くと「経営が厳しい!」、「会社がつぶれそう」と聞いていたので、少しでも役に立てるのなら…と思って乗車に来たのですが、予想していたイメージとちょっと違うような…。しかも、列車の発車時刻が近づく連れてどんどん乗客が増え、結局、2両編成の列車のシートはほぼ埋まるような状況で銚子駅を発車しました。


 途中駅で降りる人もいるのですが、逆に乗ってくる人も多く車内は常にシートがすべて埋まっている状態です(車掌さんもフリーキップの販売や乗車券の販売でてんてこまいの様子…)。
 終着駅の1駅手前の犬吠駅では多くの乗客が降りましたが、それでも残った乗客も結構多く、結局、それらの乗客を乗せたまま、列車は終着駅の外川駅に到着しました。




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     PHOTO:銚子駅のホームのはずれに銚子電鉄の駅舎があります。






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        PHOTO:仲ノ町駅には車両基地が併設されています。






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             PHOTO:終点の外川駅






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        PHOTO:外川駅には古い車両も留置されていました。






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②外川(1341)→銚子(1400) 銚子電鉄 3000系2連
 外川駅到着後、駅の改札口横で「ぬれ煎餅」と「まずい棒」を会社へのお土産として購入し、折返しの列車で銚子駅に戻りました。



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     PHOTO:本銚子駅の駅舎はタレントヒロミさんが作った駅舎です。




 なんとなく、私が想像していた銚子電鉄とは違いました…。
 間違いなく「銚子電鉄」が観光化してますよね…。平日は乗客が少ないかもしれませんが、間違いなく土・休日は「観光列車」です(まさか、途中駅から観光バスの乗客が銚子電鉄に乗ってくるとは思わなかったですね…。)。

 正直、銚子電鉄のことを心配していた自分が、なんとなく「世間ずれ」しているように思ってしまいました。本当に経営状態が危ないの?とちょっと疑問すら感じてしまいました…。




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        PHOTO:本日購入した「ぬれ煎餅」と「まずい棒」



  

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           PHOTO:本日使用したフリーキップ


※乗車日は7月23日(土)です。

【乗車日:令和 4年 7月26日(火)】
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    PHOTO:鹿島臨海鉄道といえば、このスクウェアなスタイルの気動車



 青春18キップを利用して「鹿島線」の乗車に来たのですが、鹿島線に向かうために水戸駅から鹿島臨海鉄道に乗車しましたので、青春18キップの乗車記とは別に、鹿島臨海鉄道の記事をアップさせていただきます。





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①水戸(714)→大洗(734) 2117D
 上野駅から常磐線に乗車して水戸駅に到着しました。ここからは鹿島臨海鉄道に乗車します。
 鹿島臨海鉄道は、水戸駅の8番線ホームが専用の発着ホームになっているようなので、一度、改札を出て、大洗駅までの乗車券を購入してからホームへと向かいます。


 既に8番線ホームには、新鉾田行きの6000系DC2連が停車していましたので、ひと通り撮影をしてから車内へと入ります。6000系DCはスクエアなボディフォルムをしているせいでしょうか、車内に入っても広々感があってなかなか好感が持てます(車内はロングシート+転換クロスシートです。)。


 列車は定刻どおりに水戸駅を発車していきます。気動車らしいズゴォォォォォというエンジン音も高らかに、しばらくの間は常磐線と並行して走っていきますが、その後、鹿島臨海鉄道は築堤部へと駆け上がり、常磐線を左手に見ながら進んで行きます。


 さて、これから乗車する「鹿島臨海鉄道」ですが、こちらの会社は、茨木県で貨物及び旅客鉄道を事業を行う第三セクター方式の鉄道事業者で、大洗鹿島線と鹿島臨港線の2路線を保有しています。


 元来は、鹿島臨海工業地帯への原料及び生産品の輸送のため、1969年に日本国有鉄道や茨木県、進出企業の出資により設立された貨物専用鉄道(臨海鉄道)でしたが、一時期、成田国際空港への航空機燃料の暫定輸送に対する地元への見返りとして、神島臨港線北神島-鹿島港南間で旅客営業を行ったこともありましたが、利用客が非常に少なかったことから航空機燃料暫定輸送終了とともに廃止された…という経緯もあるようです。


 1984年、決して収支予想は悪くなかったものの国鉄の財政悪化によって国鉄線としての開業が危ぶまれていた日本鉄道建設公団建設線である鹿島線北神島駅(現在の鹿島サッカースタジアム駅)以北を第三セクターとして引き受けることになり、大洗鹿島線として再び旅客営業を行うようになりました。
 そして、現在乗車しているのが「大洗鹿島線」がその路線で、こちらは茨木県水戸市の水戸駅から鹿島市の鹿島サッカースタジアム駅に至る全長53.0kmの鉄道路線です。なお、「大洗鹿島線」の終点駅は鹿島サッカースタジアム駅ですが、サッカーの試合開催日以外は旅客営業を行わないため、普段は通過する臨時駅となっており、列車についてはJR東日本鹿島線の鹿島神宮駅まで運転されています。


 列車は東水戸駅、常澄駅駅と停車した後、大洗駅に到着しました。ここの大洗駅には鹿島臨海鉄道の車両基地があるため、一度、この駅で下車して撮影等を行いました。



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     PHOTO:水戸駅の8番線ホームが鹿島臨海鉄道の発着ホームです。






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        PHOTO:水戸駅構内では国鉄時代のようなシーンが…






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           PHOTO:6000系DCの車内






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       PHOTO:先頭車両はガルパンのラッピング車両でした。





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       PHOTO:高架部を走っていくので見晴らしは最高です。





★大洗駅にて


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          PHOTO:意外と大きな駅でビックリでした。






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          PHOTO:ガルパンの皆さんがお出迎えです。






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         PHOTO:大洗駅に到着する8000系DC2連






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       PHOTO:大洗駅で並ぶ6000系DCと8000系DC






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         PHOTO:大洗駅を発車する8000系DC2連






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         PHOTO:留置線に置かれている6000系DC








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②大洗(800)→水戸(817) 122D 6000系DC2連
 大洗駅で列車の撮影を行った後、再び、6000系DCに乗車して水戸駅に戻りました。



     
        VIDEO:大洗駅→常澄駅 前面展望(6000系)








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③水戸(856)→鹿島神宮(1026) 125D 8000系DC2連(大洗駅→鹿島神宮間は1両)
 水戸駅に戻って来ました。一度改札口を出て、鹿島神宮駅までの乗車券を購入後、鹿島神宮行きの列車に乗車します(この鹿島神宮駅までのキップの購入が難しい…。当然、鹿島臨海鉄道のキップを購入しようと思っても券売機には「鹿島神宮駅」が出てきません。「鹿島神宮駅」はJRの駅ですので、鹿島神宮駅に向かう場合はJRの乗車券の中から「鹿島神宮駅」を見つけてボタンを押してください。)。


 今度も6000系DCの転換クロスシートに座って…と思っていたのですが、水戸駅に到着したのは新型の8000系DCの2連ということで、鹿島神宮駅までの約1時間30分、ロングシート車での「修行」となりました。


 列車は定刻どおり水戸駅を発車します。さすがに新型の車両ということで、乗っているだけでも「パワーがあるな…」と感じるような加速でぐんぐんと速度を上げて進んで行きます。


 途中の大洗駅では約17分の長時間停車を行います(後部1両の切り離し作業のため)。この時間を利用して駅の売店で久しぶりの「鉄印」購入を行います(売店の開店時間が8時からのため、先ほど大洗駅を訪問した際には購入することが出来ませんでした。)。


 大洗駅から1両編成と身軽になった列車は、スムーズな加速と静かなエンジン音を奏でながら進んで行きます。単行のディーゼルカーですが、全区間が高架で踏切がないこともあり、列車は80km/h速度を維持しながら進んで行きます。また、駅と駅の間が離れているため走行している時間が長いこともあり、意外と乗っていても楽しい!という感じです。


 新鉾田駅までが列車の密度が高い区間…ということで、ここまで乗ってきた人(20人ほどですが…)も新鉾田駅で降りる人が多いと思ったのですが、意外と降りる人が少なく、皆さん何処まで行くのでしょうか…(結局、ほとんどの方が鹿島神宮駅まで乗車しました。)。


 茨城県の県庁所在地である水戸駅から約1時間30分、ついに「乗りたい!」と思っていた鹿島臨海鉄道の乗車が無事終了しました。



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       PHOTO:緑のトンネルをいくつも抜けて進んで行きます。






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             PHOTO:北浦湖畔駅付近






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   PHOTO:鹿島サッカースタジアム駅には貨物車両が留置されていました。
     ※鹿島神宮駅-鹿島サッカースタジアム駅間は電化されていました。







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         PHOTO:鹿島神宮駅に到着した8000系DC






 無事に「鹿島臨海鉄道」の全線乗車が終了しました。正直に言えば転換クロスシート車(できればガルパンの…)に乗って全線乗車を楽しみたかった…です。
 あと、残念だったのが、鹿島臨海鉄道には「フリーキップが無い!」ということですね…。比較的、乗車賃が高い路線ですので、せめて土休日だけでも良いのでフリーキップを扱ってくれれば、もう少し乗車する人も増えると思うのですが…。




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            PHOTO:本日、購入した鉄印





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             PHOTO:本日使用した乗車券



※乗車日は7月23日(土)です。

【乗車日:令和 4年 7月25日(月)】
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        PHOTO:鹿島線ではE131系に乗車できました。



 今年も夏の青春18キップのシーズンがやって来ました。
 東京に住むようになってから、「まずは関東エリアの私鉄の乗車を…」ということで「乗り鉄」を楽しんでいたのですが、せっかく青春18キップのシーズンに入った…ということで、ひとまず私鉄の「乗り鉄」は中断して関東エリアで残っているJRの未乗車区間「鹿島線」と、ついでといっては何ですが「鹿島臨海鉄道」と「銚子電鉄」の乗車に行くことにしました。




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①品川(433)→上野(454) 400G E235系11連
 今回の「乗り鉄」のトップランナーは、山手線内回りの始発列車に乗って上野駅に向かいました。
 毎日、通勤で乗っている山手線ですが、やはり青春18キップに日付印を押してもらって乗車すると「さあ、乗り鉄に行くぞ!」というワクワクした気分になるから不思議なものです。



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    PHOTO:なかなかな撮影ができない誰も乗っていないE235系車内







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②上野(511)→水戸(658) 321M E531系10連
 上野駅からは品川駅でも良く見かけるE531系に乗車して水戸駅を目指します。久しぶりの常磐線、久しぶりのE531への乗車…ということで気分は最高ですね。
 しかし、「今度の常磐線は短い10両編成の…」というアナウンスには、何度聞いても驚きです(高知では普通列車の単行が当たり前で3両編成が来ると「長い!」と感じていたのですが…。)。


 上野駅からの乗車はさほど多くなかったのですが、次の日暮里駅では多くの乗客が乗り込み、朝、早い列車とは思えないほどの混雑状況でした。
 日暮里駅を出ると、山手線や京浜東北線などを左手に見ながら大きく進路を右に変えて常磐線を進んで行きます。この列車は取手駅までは快速列車ですので、緩行線を右手方向に見ながらぐんぐんと進んで行きます(この表現で良いのかな?)。


 長距離を走る普通列車は、進むにつれてだんだんと乗客が少なくなっていく…というのが当たり前の風景だと思っていますが、なぜか常磐線は駅に停車するにつれて乗客が多くなってきます。その車内も土浦駅を過ぎるあたりで一度空いたのですが、やはり県庁所在地のある水戸駅に近づくに連れて再び増えてきて、結局、混雑したまま水戸駅に到着しました(次回、この列車に乗る時はグリーン車に乗ろう!)。



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        PHOTO:E531系のボックス席に座って行きます。






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       PHOTO:山手線などと別れて常磐線を進んで行きます。






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     PHOTO:土浦を過ぎるとだいぶ景色もローカルになってきます…







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③水戸(714)→大洗(734) 2117D
④大洗(800)→水戸(817) 122D
⑤水戸(856)→鹿島神宮(1026) 125D 
 水戸駅からは鹿島臨海鉄道でに乗車して一度大洗駅まで往復して、再度、水戸駅から鹿島神宮まで乗車しました。
 こちらについては、別記事としてアップさせていただきます。



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       PHOTO:大洗駅が立派な駅舎でちょっとびっくりでした。






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    PHOTO:6000系に乗車して鹿島神宮まで行きたかったのですが…





★鹿島神宮探訪
 鹿島神宮駅に到着後、乗換時間が1時間近くありましたので、せっかくの機会…ということで「鹿島神宮」に行ってきました(駅から徒歩10分かかりません…)。



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           PHOTO:鹿島神宮入口・大鳥居





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               PHOTO:桜門





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        PHOTO:知恵の輪くぐり…ちゃんとやってきました!






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           PHOTO:拝殿・本殿は修復工事中…






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⑥鹿島神宮(1123)→佐原(1144) 534M E131系2連
 鹿島神宮駅からは「青春18キップ」の乗り鉄を再開します。ここ、鹿島神宮駅からは鹿島線に乗車して佐原駅を目指します。


 今回乗車する鹿島線は、千葉県香取市の香取駅と茨木県鹿島市の鹿島サッカースタジアム駅を結ぶ、全長17.4kmの鉄道路線ですが、実質的な旅客上の運用範囲は佐原駅と鹿島神宮駅間となっています(鹿島サッカースタジアム駅と鹿島神宮駅間の旅客については、鹿島臨海鉄道が行っています。)。


 鹿島神宮の参拝を終えて鹿島神宮駅に戻ったところ、既に列車がホームに入っているようですが、何となく見たことのない列車…と思ってホームを登って行ったところ、ホームに待っていたのは2021年度から房総エリアに投入された新型のE131系でした。このE131系、デビューしてから1年ということで、車内も綺麗ですし、シートレイアウトもロングとボックスが千鳥配置になっておらず、とても好感の持てる車両です(私個人は…です。)。


 この鹿島線も、先ほどまで乗車していた鹿島臨海鉄道・大洗鹿島線と同じで、路線が高架部にあるため車内は静かですし乗り心地も非常にスムーズで、あっという間に佐原駅に到着してしまいました。
 あまり「乗車をした!」という感動もありませんが、これで見乗車区間となっていた「鹿島線」の乗車が終了しました。



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            PHOTO:E131系の車内






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        PHOTO:行先表示もフルカラーで見やすいです。







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        PHOTO:北浦湖横断中(北浦湖で良いのかな…?)







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➆佐原(1213)→銚子(1258) 2445M 209系6連
 佐原駅からは成田線に乗換て銚子駅を目指しました。
 列車は一度、先ほど停車した香取駅まで戻る形で進み、香取駅の先で鹿島線と別れて成田線を進んで行きます。久しぶりに209系に乗車しましたが、塗色の退色や窓ガラスの変色などが進んでおり、「もう少し大事に手入れをしろよ!」といいたくなる感じですね。ただ、乗ってみると(ちょっとシートは硬すぎますが)良い車両だなぁ…と思うんですよね…(特に先頭と最後部のセミクロスシート車です。)。こういう車両、長野に欲しなぁ…と思いながら銚子駅までの約40分ほどの乗車を楽しみました。



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      PHOTO:鹿島線と分岐して銚子を目指して進んで行きます。 






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           PHOTO:209系の車内(先頭車)






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          PHOTO:銚子駅に到着した209系普通列車






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⑧銚子(1312)→外川(1334) 銚子電鉄 3000系2連
➈外川(1341)→銚子(1400) 銚子電鉄 3000系2連
 銚子駅に到着しました。せっかく、ここまで来ましたので銚子電鉄に乗車して終点の戸川駅まで1往復乗車してきました。
 なお、こちらについては、別記事としてアップさせていただきます。



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      PHOTO:しっかりと売り上げにも貢献させていただきました。






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➉銚子(1405)→千葉(1616) 452M 209系6連
 銚子駅に戻って来ました。ここからは品川の自宅に向けて戻ります。
 銚子駅から乗った209系は窓ガラスが焼けていなくて綺麗な編成でした(ラインカラーはダメダメですが…)。



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         PHOTO:笹川駅では同じ209系と交換します。






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            PHOTO:成田駅の留置線
  ※209系が3本留置されてると思ったら右端は[B.B.BASE]でした。





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⑪千葉(1623)→品川(1713) 1692F~1693S 快速 E217系11連
 千葉駅からは逗子行きの横須賀線に乗車して品川駅に戻りました。この列車、本日、一番混雑していた列車でした。



 なんぶ「鹿島線」だけ未乗車区間として残っていたのか不思議だったのですが、これで関東エリアのJR線は水郡線を残して乗車が終了しました。水郡線もこの夏の青春18キップの期間中に何とか…と思っています。
 また、久しぶりに銚子電鉄に乗車したのですが、まさか、こんな状態になっているとは…とちょっと驚きでした。詳細はこの後にアップする別記事をお読みください。     


※乗車日は7月23日(土)です。

【乗車日:令和 4年 7月24日(日)】
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 相変わらず「撮影記」というほど大げさなものではありません。
 私の備忘録としてアップさせていただきます。

 「夏詣」のヘッドマーク(ステッカーですね。)を掲げた1000系が走っているのは何度も見ているのですが、ようやく撮影することが出来ました。


夏詣(R4.7.22)
        PHOTO:夏詣のヘッドマークを掲げた1000系






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          PHOTO:1000系同士のすれ違い





京成3100系
             PHOTO:京成3100形





北総7500系(R4.7.23)
             PHOTO:北総7500系

【撮影日:7月22日(金)及び23日(土)】

【撮影日:令和 4年 6月26日(日)】鉄道コム鉄道コム鉄道コム


過去の京浜急行の撮影記はこちらから!

 
 
 
 
 
 

 
 

 

 

 
 


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          PHOTO:7月18日の廃車置場の様子


 昨日に引き続き、本日の長野総合車両センターの廃車置場の様子です。
 3連休ということで廃車置場には動きは無いようです。


 ただ、工場建屋脇に置いてある車両は毎日変っており、一昨日はE233系(中央線用)、昨日はE353系、そして今日はE353系と…もしかすると205系?


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      PHOTO:E353系の隣に顔を覗かしているのは205系?
        ※手前のコンクリート棒にピントが合ってしまいました…

【令和 4年 7月18日(月)】
鉄道コム鉄道コム鉄道コム

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